不動産会社様

四つ葉のワンストップサービス案内(PDF)

各種勉強会を無料で実施します

これまでの実施例(勉強会について)

 ・新人向けの不動産登記の基本

 ・不動産の相続基礎知識

 ・測量境界確定(よくあるトラブル事例

 ・新中間省略登記 等

土日祝日でも対応できます。

不動産登記のQ&A

Q 権利証(登記識別情報通知)を紛失した場合、再発行はされますか。

  また、紛失した場合登記の手続きは可能でしょうか?

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Q 売買物件に差押の登記がされていますが、この状態でも売買は可能でしょうか?

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Q 売買物件の土地上には建物がないにもかかわらず、まったく知らない人の建物の登記

  だけ残っているがどうすればよいでしょうか?

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Q 不動産の買主又は売主が認知症の場合は取引できますか?

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Q 買主又は売主が外国人の場合の住民票や印鑑証明書はどうしたらよいですか?

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Q 海外に住んでいる日本人の場合の住民票や印鑑証明書はどうしたらよいですか?

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Q 登記簿上の登記名義人が亡くなっていますが、その相続人を売主として売買契約をしました。

  亡くなった人名義から買主へ売買による所有権移転登記は可能ですか?

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Q 不動産がAからB、BからCへと順次売買契約がされました。AからCへ直接所有権移転

  登記はできますか?

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Q お客さまが現住所で決済をする場合、住宅用家屋証明書の減税措置は受けられますか?

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Q 住宅用家屋証明書(専住)とは何ですか?

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Q 本人確認資料は何が必要ですか?

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Q 外国人の方はアルファベット表記での名前をそのまま登記できますか?

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Q 登記に必要な住民票は決済から3か月以内でないとダメですか?

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Q 購入予定の土地に仮登記がついています。売主は仮の登記だから問題ないと言っていますが

  大丈夫ですか?そもそも仮登記ってなんですか?

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商業登記のQ&A

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